HSP

HSP男性に向いている仕事!自分に合った仕事が見つからないなら

僕もそうなんですが、男性でHSPの人はかなりつらい立場にあるかと思います。

HSPは組織に属することが辛いと感じる人が多く、比較的女性が多め。

しかし、HSP全体の20%程度は男性です。

HSP男性の場合、繊細でかつ気にしすぎることから「男らしさ」のような部分について指摘されがち。

では、HSP男性にとってどのような仕事が向いているのでしょうか。

 

HSP男性の特徴

ここでHSP男性の特徴について紹介します。

①自分を責めやすく、自己肯定感が低い

HSP男性ほど、仕事などで自分を責めやすく、自己肯定感が低いという特徴があります。

協調性が高い人が多く、他の人の意見に合わせがち。自分自身に自信が無いからこそ、人の意見に頼ってしまうんですよね。

そのため、相反する二つの意見があったりすると、どちらに従えばよいのが迷ってしまうことも。

つまりは「自分」の主張が弱く、自分を出せないからこそ自己肯定感が低くなってしまう人が多いのです。

②想像力豊かで、なんでも深く考える

HSP男性は想像力が豊かな人が多いです。

基本的に難でも深く考えることが多く、想像力が豊かであることからアーティストや研究者などに傾向があるかもしれません。

ただし、これは一般企業では不利になりやすいもの。人の気分良くない時には「自分のせい?」と考えてしまったり、一つの仕事を任されても、考えすぎてしまってなかなか終わらなかったり。

これらのことから、深く考えるというのは長所でもあり、短所にもなりうるんですよね。

③外部の刺激に反応しやすいので、疲れやすい

HSPさんは外部の刺激に反応しやすいです。

繊細な心を持っているため、生きているだけで通常の人以上にたくさんの情報をキャッチします。

そのため、周りの話し声や貧乏ゆすりの音、他の人の今日の気分にさえ気になってしまうもの。

人一倍たくさんの情報を処理しているために、疲れやすい性格となっているんですね。

④人一倍繊細で、人の気持ちに敏感

前項と似ていますが、HSP男性は人の気持ちに敏感に反応します。

  • なかなか目を合わせてくれない。
  • 挨拶がそっけなかった。
  • 名前を呼ぶ時のトーンがいつもと違う

ただそれだけのことで、相手がどういう感情になっているかを感じ取ることができるほど敏感なんです。

逆に言えばこれは優れた能力なんですが、なかなか社会の中ではマイナスに働いてしまうものが多いのです。

 

HSP男性は職場では辛いもの

HSPの男女比は一般的にはHSPの人口は5人に1人とされており、男女比としては50:50であるとされています。

こう聞くと一種の病気の様に感じるかもしれませんが、HSPはあくまでも個性の一つです。

ただ、ツイッターやインスタのアカウントを調べる限りでは、自分がHSPかもしれないと判断する人の多くは「女性」であるとのこと。

では、HSP男性はどうしているのか?

男性のほとんどは働くときに組織に属することになりますよね。

しかし、HSPの人にとって組織に属することはなかなか苦行であることが予想されます。

本来であれば繊細であり、気配りができる人ですが、会社という組織に属すると、どうしても「強さ」や「男らしさ」が求められるもの。

  • 弱音を吐くな
  • 営業ではなんとしても成績をあげろ
  • 声を出せ、常に元気よく!

体育会系の会社や古い習慣が根強い会社では、特にその風潮があるでしょう

その環境に合わず、会社を辞めたい...と考えていても辞めることができない人も多いハズ。

つまり、会社で生きるためにできる限りHSPであることを隠しつつ(もしくは気づいていないまま)働いているのではないでしょうか。

特に、まだHSPという個性も浸透していない状態ですし、会社で打ち明けたとしても、「それって病気?」と捉えられてしまうこともあるかと。

つまり、現段階では組織に属しているとHSPはマイナスにしか働かないんですよね。

 

そのため女性の方がHSPをオープンにする傾向が高く、男性は隠す傾向にある...と見て間違いないでしょう。

 

HSP男性が仕事をする時に注意すべきこと

では、職場環境で悩むHSP男性のために、仕事をする時に注意すべきことを紹介します。

①リラックスできる環境を見つける

まずは、リラックスできる環境を見つけるようにしましょう。

HSP男性が仕事をしている時、様々なことに気が散ってしまい、ストレスが溜まりやすいモノ。そのため定期的にリラックスできる環境を見つけるようにしましょう。

リラックスできる環境を見つけ、心と体を休ませてあげる必要があります。HSPさんは定期的に一人になって休める場所を作ることが大切です。

HSPさんがよく寝るのも実は、消耗した心と体を回復させるためにあるんですよ。

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②繊細な自分を認める

HSP男性が仕事をする上では、繊細な自分を認めることも大切です。

というのは、何かできないことがあると「なんでこんなに自分はできないんだ」と自己否定に走り勝ち。

繊細な心を持つHSPさんは、出来ないことに対して他からの評価を過剰に低く見積もったり、自分自身にプレッシャーをかけて潰れてしまいがち。

人には得意不得意があります。できるコトやできないことは人それぞれです。

そのため、できない自分を認め、できないならできないなりにどうするか?を考えた方が楽に生きることができますよ。

 

③IFTHENルールを作る

仕事をする時にはIF Thenルールを作っておくと、判断や行動を迷うことが少なくなります。

IF Thenルールとは

「もしXが起こったら、私はYをする」という実行計画の事を指します。

「今日のみに誘われたら~私は別の用事があって参加できないと断る」のように、あらかじめどのような事が起こるかを予測しておき、決めた行動に従うことです。

このIF Thenルールを作っておくと、その場その場での強い意志は不要であり、流されることも少なくなります。

 

HSP男性にとって外交性が求められる仕事は辛い

HSP男性にとって積極的に人との関りを求められる仕事は辛いもの。

HSPとは言っても様々ですが、一般的には内向的かつメンタルが繊細である人が多いもの。

会社員として組織に属して働くと、そんな性格とは真逆のような仕事を行わなければなりません。

 

会社員として求められるのは正確な仕事だけではなく、外交性が高くどんな人とも打ち解けられるような人間関係の構築力が求められます。

外交性が高い人は年収も高い傾向にあるようですが、HSPの場合はその真逆。

つまり、HSPが組織に属して人と関わる仕事を行うと、「合わない仕事」であり、かつ、「年収も低め」ということになるもの。

これはなかなか辛いものがありますよね。

とはいえ、まだまだ男性は「正社員として働く」ということが正しいとされ、求められていることが多いものです。

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HSP男性に向いてる仕事を見つける方法

では、HSP男性にとって、向いてる仕事を見つけるためにはどのようにすれば良いのでしょうあk。

ここでは、HSP男性に向いている仕事の見つけ方を紹介します。

①やりたいことを仕事にする

まず第一に、やりたいことを仕事にすることです。

HSPさんは自分が興味があることや好きなことに対しては強い集中力や能力を発揮します。その一方で、やりたくない事や苦手なことについては、人一倍パフォーマンスが下がりやすいです。

そのため、理想としては自分が好きなことややりたい事を仕事にしてみましょう。

自分の欲求を満たすことができ、それを仕事にできていることは自己肯定感を高めることが可能です。

そこから自分の将来像をイメージして、そこに向かうまでに許容できるストレスなのかをしっかり考えながら仕事を探すとよいでしょう。

 

②労働条件や職場環境を重視する

HSP男性は労働条件や職場環境を重視しましょう。

例えば「やりがい」等をアピールしている求人などがありますよね。この場合、体育会系の職場だったり、営業色が強い職場の可能性があります。

HSP男性にとってそういった職場環境はある意味最悪。できるだけ避けたい職業です。

ざっくりと書かれている求人ではなく、しっかりと労働時間や休日を取れるかどうか、また、実際に働く環境がどのようなところかを知っておきましょう。

職場環境を知ることで、自分が働けるかどうかのイメージを付けやすいですよ。

 

 

③自分の強みが活かせる仕事を探す

HSP男性は自分の強みを活かせる仕事を探しましょう。

自分の強みを仕事に活かすことで、人一倍能力を発揮できるのがHSPさんです。実は普通の人よりも能力は高いんですよね。

しかしHSPさんと言えど、性格は人によって異なります。もちろん、どんなことに興味があり、どんなことが得意かも違ってきますよね。

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HSP男性に向いてる仕事でおすすめは?

それでは、具体的にHSP男性に向いている仕事について紹介しましょう。

①ライター

あまり人に干渉されず、自分のペースで黙々と作業できるライターのように自分の出来る仕事や好きなことを追求して伝えることが出来る仕事が良いと思います。元々、HSPの人は、他人のことを考えることが出来る人が多く、共感を得ることや人に合わせることが上手な方が多いので、伝えたいことを読み手の思いに合わせて書くことに長けていると思います。そして、ライター業だと、直接読み手からの反論がないため、ストレスを溜めることなく作業に打ち込むことができます。

②塾講師・インストラクター

 

③図書館司書

個人的には図書館の司書などは意外といいかもしれません。お金も良いですし、図書館は極めて静かな場所なのでHSPである人物や静かな場所が好きな方にはおすすめかも
しれません。資格を取るのは確かに大変ですがやりがいや本を好きになるきっかけになると思いますしなによりHSPで自分に余計なストレスを掛けずに済むと思います。
図書館なら綺麗で清潔で平穏な感じで「音」はあまり無縁な場所だと思いますし、声もそんなに大きくなることはない場所だと思います。

④校閲・校正の仕事

印刷物の校閲がおすすめです。人間ではなく印刷物と向き合って、ルール通り誤字脱字、誤植を発見するのが仕事なので人間関係を最小限に押さえることが出来ます。自分のペースで仕事できるのも利点です。目の前の書類に無言で集中することが求められるので、同僚と無駄に雑談をしたり、ニコニコ愛想を振りまかないことを、合理的理由で正当化することが出来ます。周囲も集中してるので、挨拶で声がけしたり、明るい大声でハキハキ話したり気を遣う必要もなく気が楽です。

⑤カウンセラー

カウンセラーです。対人の仕事なので向いていないと思われそうですが、自分も含めて、カウンセラーにはHSPの人はけっこういます。おすすめできる理由の一つが、個人でできるというところです。たとえ組織に所属していても、面接は個人で行うので、同僚と顔を合わせたりする必要があまりありません。また、時間が明確な仕事なので、臨機応変という名の下に他者に振り回されることがありません。さらに、HSPの繊細さや敏感さは、共感性が求められるカウンセラーにおいては武器にもなります。

⑥動物と関わる仕事

HSP男性にとっては動物と関わる仕事はオススメです。

動物と関わると気持ちが穏やかになりますよね。自分にまっすぐに接してくれて嫌がったりもせず、感情についても分かりやすい。

相手の気持ちを感じ取るのが上手なHSPさんにとってはオススメの仕事です。

 

⑦コールセンター

意外とHSPさんにオススメしたいのがコールセンターの仕事。

多くの人が勤務する会社で働くのは良くないですが、最近ではコールセンターの仕事を在宅で行うことも多くなり、周りの人の声などを気にすることなくコールセンター業務ができるようになっています。

複数ではなく相手との一対一のやり取りになるため、比較的落ち着いて仕事をできるようになるでしょう。

コールセンターはマニュアルもしっかりしているため、現在は意外と働きやすいと言えます。

⑧在宅ワーク

在宅ワークはオススメです。一番の理由は周りに気になるような人がいないため、仕事に集中しやすいという特徴があります。

例えばパソコンでの仕事であったとしても、人の会話が気になることも無く、怒られるということも無く仕事ができます。

つまりはHSP男性にとって情報を制限することができるため、ストレスを受けにくくなるんですよね。

できるなら在宅ワークに務めてみると良いのではないでしょうか。

 

HSP男性でゆっくり仕事を選びたいと思ったら

HSP男性にとってはなかなか仕事を辞めることについては抵抗がありますよね。

とはいえ、しっかりと仕事選びをしたいと思う場合だってあるでしょう。

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HSP男性は恋愛でも「男らしさ」が必要?

さて、HSP男性には仕事で「男らしさ」が求められると紹介しました。

また、恋愛においても男性は「男らしさ」が求められるもの。

仕事で男らしさが発揮できない場合、女性にもモテない傾向にあるのでは?と思いますよね。

 

確かに、基本的に女性は受け身であり、引っ張ってくれる男性に魅力を感じるもの。

HSP男性はどちらかと言えば内向的な面があり、恋愛には不向きなのでは?という話もあります。

 

しかし、実際にはHSP男性は「男らしさ」は少なくとも、モテる傾向にあるようです。

男女も相性があり、相手に何を求めるかによって好みは異なるようですね。

HSP男性がモテる理由については、以下の記事で紹介しています。

 

HSP男性が女性にモテる理由。恋愛の傾向や特徴

HSP男性は基本的に世の中の女性にモテる傾向にあるとされています。 本来は感受性が鋭いがゆえに様々なことが気になって恋愛 ...

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HSP男性は男らしさを気にしすぎない事

さて、ここまでHSP男性の仕事について紹介してきましたが、自分にとって辛いと感じる仕事には就かない方が良いというのが結論です。

人には向き不向きがあり、サラリーマンとしての仕事が誰しも向いているかというとそうではありません。

そのような仕事は。外交性や男らしさ度が発揮できる人に任せておけば良いのです。

 

自分がやりたくないと思う仕事ほど自分のパフォーマンスを下げる要因はありません。

もしかすると、あなたは今の仕事で本来の実力の1%も出せていない可能性だってあるのです。

そのため、まずは自分がやりたいと思う事や仕事を見つけることから始めましょう。

それが、あなたが安定的に生活する第一歩かもしれません。

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HSPの特性を生かした仕事を見つけよう

HSP男性にとって、仕事選びで大切なのは自分の得性を活かした仕事を見つけることです。

仕事と自分自身の強みが一致するとより能力を発揮できるようになるではないでしょうか。

参考にして頂けると幸いです。

 

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